OL真理萌ちゃんは、不満が強かったようです。
音声によるオナ指示で、敏感に反応をしてくれて、僕の心を乱しまくってきます。
彼女の出すあの声に、ひたすら性的な欲望がかき立てられていく状態でした。
セクスティングによる快楽で、女としての理性が消えていくのが伝わってくるのです。
「あん・・ああっ、いい・・・ああん、っはぁっはぁっ・・あああん」
必死にオマンコ触って刺激しているのが連想され、より強いエロチズムを感じてしまっていました。
「そんな声出すから、フル勃起でコチコチになってるんだ」
「・・オチ・・ン・・チン・・・」
「見たら興奮する?」
「う・・ん・・する・・」
「それじゃ、センズリ鑑賞させてあげるね」
「は・・・は・・い・・」
そこから真理萌ちゃんの淫れっぷりは、激しいの一言になっていきました。
僕の興奮も尋常じゃない方向に向かっていき、我慢できなくてオマンコを見たいと、お願い。
すっかり興奮した真理萌ちゃんとオナニーの見せ合いとなり、マン汁でびしょ濡れのオマンコを惜しげもなく見せてくれたのでした。

 

 ライブチャットでやったような行為が、完全無料で手に入りました。
2人して、快楽の闇に深くはまっていってました。
アクメの後も、まったりとした時間を過ごすことに成功。
「真理萌のしたいとき、また今日みたいにしてみる?」
「うん・・お願い・・」
こうしてオナ友としての関係を構築できたのです。

 

 オナ見せの虜になった真理萌ちゃんから、再び連絡がやってきたのは3日目のことでした。
「この前みたいになりたいんです」
挿入できない憂さをさらに強烈に解消したかった彼女と、派手な見せ合いに突入していくことになりました。
2回目ということで、2人の呼吸はぴったり。
お互いどういう部分で感じるのかも分かっている者同士。
前回よりも、より淫靡な時間を共有していくことになりました。

おすすめ定番サイト登録無料

無料でオナ見せしたがる女子と出会いたいなら!!